CELEBRATION EARTH セレブレーション・アース

個人が力を取り戻し、地球を癒す時が来た 地球の涙に虹がかかるまで

発起人

セレブレーション・アース創立者

喜納昌吉  音楽家・参議院議員
1948年 沖縄県コザ市(現・沖縄市)に生まれる。
1961年『ハイサイおじさん』作詞作曲。
1968年 喜納昌吉&チャンプルーズを結成。 1979年、名曲『~花~すべての人の心に花を』が誕生する。
『~花~すべての人の心に花を』は日本国内で多数のアーティストに歌われ、海外でもタイ・中国で爆発的大ヒットを記録!現在もアジア諸国、アメリカ、アフリカなど国境を越えて愛され広がり続けている普遍的名曲。
「すべての武器を楽器に」「すべての基地を花園に」「すべての人の心に花を」「戦争よりも祭りを」をスローガンに音楽活動を展開。
2004年7月より参議院議員。
http://www.champloose.co.jp

ポール・コールマン アースウォーカー・環境活動家
1954年 イギリス、マンチェスター生まれ。
1990年 カナダから第一回地球環境サミットの開催地、ブラジルまで徒歩の旅を開始。
1995年 戦時下で包囲されていたサラエボまで歩き、一本の木を植えた。
  以来、アマゾンのジャングルからジンバブエの高地まであらゆる人々に平和と環境保護を訴え、 4万7000キロ、39カ国を歩く。
2000年からは、20世紀に戦争で亡くなった人々のために1億本の木を植えるキャンペーンを開始。多くの支援者のおかげで、1130万本以上の木が植えられた。
1994年より国連ピースメッセンジャーイニシアチブ「カルチャー・オブピース・イニシアチブ」大使。NGO「パスウェイ・トゥー・ピース」顧問。2007年より「リビング・レイン・フォレスト」大使。2008年より「アースチャンピオンズ」大使http://www.earthwalker.com

特別顧問

金城睦 弁護士
1937年 沖縄県那覇市首里に生まれる
1963年 東京大学大学院社会科学研究科修士課程終了(法学修士)
1965年 司法研修所終了、弁護士登録  1969年 金城共同法律事務所開設
  以来、約30年間、弁護士として一般市民事件だけでなく、社会的・政治的色彩の強い事件を多数取り扱う。
弁護士会活動(会長・副会長・理事・委員長・実行委員長など歴任)や市民運動にも積極的に参加。 参院選、知事選に出馬したこともある。
  しかし、2000年に突然の脳卒中を患い、「人間はある日突然、死ぬこともある」と自覚して以来、ほとんどの役職を退いて、憲法運動・平和運動の代表などをしながら、「自分の残りの人生をいかに生きるべきか」に強い関心を抱いて日々を過ごしている。
著書に「人のため 世のため 自分のため わが人生論・幸福論」(山猫軒書房)がある。

高江洲朝男  「風の里」オーナー
1948年生まれ。東京で学生時代を過ごし学生運動に参加。
1972年沖縄返還後に帰郷し、就職。労働運動、平和運動及び環境運動に参加。
1983年 新石垣空港建設反対運動を起し、「沖縄ー八重山ー白保の海とくらしを守る会」を結成、事務局長を務める。
辺野古の基地建設反対運動に関わり、「沖縄ジュゴンネットワーク」を立ち上げ初代事務局長を務め、さらに「じゅごん保護基金委員会」の立ち上げに参加する。
韓国を初めとするアジアの国々と連帯する「満月まつり」を主催するなど国際的な人権、環境、平和に関する活動を行なう。
1990年 日本政府に対し、自衛隊基地の賃貸契約解除と土地の返還を要求し、土地代の受領拒否を行う。
12年後の2002年4月に返還を実現し、那覇市小禄の自衛隊基地内(那覇空港正面)に『ちゅらさガーデン』を造る
http://sky.geocities.jp/kazeno_sato

バージョン情報

Paul Coleman Paul Coleman このソーシャル ネットワークは、Ningで作成。

© 2009   作成者: Ning の Paul Coleman。   自分のソーシャル ネットワークを作成

バッジ  |  問題の報告  |  プライバシー  |  サービス規約